TVの見過ぎで落ちた視力がパワーチップで0.2回復

焦点が合いづらくなり集中力が低下して仕事の能率も落ちた

新パワーチップのおかげで、視力と仕事の集中力をともに回復することができました」と話すのは、愛知県豊田市に住むMさん(仮名・30歳)です。Mさんは、10年前から機械部品の製造工場に勤務しています。仕事は、電気式のドライバーで部品のねじを締める流れ作業です。10年勤務しているMさんは、50人近くいる作業員の中ではベテランの部類に入っており、何かと頼られる立場にあるそうです。「20代半ばまでは、単調な仕事に限界を感じて転職を考えたこともありました。でも、20代後半になると、工場の中で『Mさんの仕事なら間違いない』と信頼されるようになり、だんだん仕事にやりがいを感じるようになったのです」
工場内での信頼が厚くなるにつれて、自分の仕事に対する責任感も芽生えてきたというMさん。ところが、2007年10月ごろから、思いもよらない症状に悩まされるようになってしまいました。
「目がかすみ、焦点がすぐには合わないことが多くなりました。仕事は神経を使う細かい作業なので、瞬時にピントが合わないと集中力が低下して、能率が落ちてしまうのです」
Mさんの視力は、中学時代から左右ともに1.0と良好だったそうですが、念のため眼科で検査を受けることにしました。すると、視力が左右ともに0.7にまで落ちていることがわかったのです。
「医師からいろいろな質問を受けるうちに、視力低下の原因に思い当たりました。2007年5月に引っ越しをしたのですが、同じくらいの家賃で利便性と環境のいい部屋を探したところ、それまでよりも部屋が狭くなってしまったのです。そのため、テレビの置き場がなくなってしまい、結局、ベッドのすぐわきに置くことにしました。テレビとベッドの距離は1mも離れていませんでした」それ以来、Mさんはベッドに寝転びながらテレビを見るようになったそうです。
医師には、寝転んだ姿勢で至近距離からテレビを見ていることが、視力低下の原因だろう、と指摘されました。

目尻にはって寝たら1週間で目のかすみが改善

Mさんはその後、テレビを見るときは横にならず、なるべく距離を取るように心がけたそうです。「でも、部屋が狭いので、テレビから離れるにも限界がありますし、姿勢も不自然になりました。常に注意してテレビを見なければと思うと、精神的にも疲れるようになったのです」Mさんにとって、テレビを見る時間は一日の中でいちばんリラックスできる時間です。ところが、無理な姿勢で座りつづけるけるために体が疲れてしまい、むしろストレスがたまったといいます。そのような生活を続けても、目のかすみは解消せず視力も回復しなかったそうです。
「どうしたものかと悩んでいたときに、同僚から新パワーチップを紹介されたのです。その同僚のお母さんが新パワーチップを使って視力が改善したというので、早速取り寄せて使ってみることにしました」
2008年5月、新パワーチップを購入したMさんは、会めじり社から帰宅後、一両目の目尻に1個ずつはってみたそうです。「はってから30分ほどするとn目のまわりがじんわりと温まったような感じがしました。目によさそうな気がしたので、その日以降は入浴後に新パワーチップをはり、翌朝外すという生活を送りました」
1週間ほどたったころ、うれしい効果が現れたというMさん。かすみ目が解消し、目のピントが合いやすくなってきたのです。「新パワーチップを使いはじめて1ヶ月後に視力を測ったところ、左右ともに0.9まで回復していました。職場の人たちには『笑顔が戻ったね』といわれ、視力が下がっていたときの自分は、かなり落ち込んでいたのだなと気づきました。
仕事の能率も以止別と同じくらいまで戻ったのです」
Mさんは、視力が回復してからも、過に1度は新パワーチップを使用しており、視力を維持しっづけているそうです。

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