ハナビラタケ強化食で転移性の胃ガンが治まり薬の副作用も最小限に

持病の胃炎と思って受診したら胃ガン

胃ガンと宣告されたときは、ほんとうにショックでした。でも、よい先生にめぐり会い治療を受けられたおかげで、ガンは進行していません。ハナビラタケ強化食を飲みはじめてから抗ガン剤の副作用が軽くなり、治療に専念できましたね。
愛媛県住むOさん(仮名・85歳)は、2008年の1月に胃ガンが見つかりました。パートタイムでお土産屋の店一員として働くほか、コーラス、生け花と多彩な趣味を持ち、人一倍活発に過ごしてきたといいます。
そんな自分がガンに襲われるなど、まさに青天の霹れき靂だったといいます。
息子の家でお正月を過ごしていたときに、おすしを食べられず、突然嘔吐が始まりました。持病の胃炎ではないかと思いましたが、家族のすすめもあって、総合病院で受診。その結果、ステージ3(末期)の胃ガンとわかりました。私には告知されませんでしたが、医師は『余命は半年』と、息子たちに告げていたんです。
胃ガンはすでに膵臓や腹膜、リンパ節などにも転移していました。すぐに入院し、すぐに外科手術を受けました。

腹膜やリンパ節に転移したガンを、完全には切除できなかったそうです。知り合いに相談したOさんは、ガン治療に実績のあるとされる病院を、セカンド・オピニオンを求めて受診。地元のガン専門病院を紹介してもらい、3月からは抗ガン剤による治療が始まりました。
数週問抗ガン剤を飲みつづけ、4日問入院して別の抗ガン剤を点滴。それを一定のサイクルでくり返したのです。ハナビラタケ強化食を知ったのは、抗ガン剤の治療が始まったころのことでした。
きっかけは、めいのすすめでした。ガンで余命半年といわれた知り合いが、ハナビラタケ強化食を飲みながら6年間元気に生きている、と教えられて興味を持ったんです。ハナビラタケ増強食を購入。毎日、昼食前と就寝前に3粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。

食後の強い吐き気が改善

抗ガン剤治療を始めた最初の1ヶ月間、食後の吐きけに悩まされることがしばしばあったそうです。しかしハナビラタケ強化食を飲みはじめて以降、吐きけがほとんど起こらなくなったといいます。
吐きけがないのは、ハナビラタケ強化食のおかげです。
食事量は少し減りましたが、体重は手術前に比べて2kg減っただけなので、主治医が驚いていました。治療前に体重が10kg落ちるのは覚悟してほしい』といわれていたそうです。
その後、腫瘍マーカーの数値が基準値域内腫瘍マーカーの数値が基準値城内で安定し、活動的に動けるようになりました。

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